株初心者が本気で儲けるブログ

株式投資・仮想通貨に関連するテーマについて取り扱ってます。

分散取引所 Ether Delta(イーサデルタ)の登録・取引などの使い方を解説!

分散取引所とは? 分散取引所とはビットコインのように管理者不在で運営されるのが特徴で、ブロックチェーン技術でさらなる発展が期待されている分野です。 その1つである『Ether Delta』の強みとしては「ICO直後に取引できる」「まだ上場してない通貨が買…

【仮想通貨】iXLedger(insureX)のチャートと将来性、購入できる取引所のまとめ

今回はiXLedgerについて紹介していきたいと思います。 iXLedger(IXT)とは? 「iXLedger(IXT)」とは、イーサリアムをプラットフォームとしたブロックチェーン技術であり、保険市場のための画期的なブロックチェーンプラットフォームを目指している仮想通…

Google、Appleなどがリップルによる仮想通貨決済に対応したAPIを実装!!

Google、Appleなどが仮想通貨での決済に対応したPayment Request APIを実装へ  2017-09-18CC BY-SA 3.0 Nick Youngson 仮想通貨の技術を活用し、多くのテクノロジーが恩恵を受け、発展を遂げている。W3C(World Wide Web Consortium)がGoogleやApple、M…

Waves(ワベス)公式ウォレット『Waves Lite Client』のダウンロードと使い方

Waves(ワベス)とは? www.dmjtmj-stock.com Wavesのウォレット Waves(ワベス)は『Waves Lite Client』というWavesの購入と保管できる公式ウォレットが存在しています。 イーサリアムベースの仮想通貨ということもあって『My eth Wallet』に近い仕様になっ…

「ビットコインは詐欺」のJPモルガンがちゃっかりビットコインを購入していた話

モルガンCEO「ビットコインは詐欺」 www.dmjtmj-stock.com 先日モルガンスタンレー証券のCEOであるデイモン氏が「ビットコインは詐欺だ、いずれ破綻する」と発言したことと中国の取引所閉鎖のニュースでビットコイン価格は一時40→30万円まで暴落しました。 …

JPモルガンCEOが「ビットコインは詐欺、いずれ破綻する」と発言しビットコイン価格が暴落

モルガンCEO「ビットコインは詐欺」 ビットコインは詐欺、取引行えば即解雇する-JPモルガンCEO2017年9月13日 08:33 JST 「チューリップ・バブル」より悪く、良い終わり方しないと指摘発言受けビットコイン価格は一時20%下落した米銀JPモルガン・…

Ripple(リップル)社が主催するカンファレンス「SWELL」の詳細が発表!!

© swell.ripple.com 12日、Ripple(リップル)社が開催するカンファレンス「SWELL」のアジェンダ(会議での議題)の詳細が明らかとなりました。 8月25日にリップル社のTwitterアカウントでのカウントダウンでは ①SWELLを開催すること ②前FRB(米連邦準備制…

NEM.io財団の会長、ロン=ウォン氏がインタビューで語るNEM(XEM)の目指すものとは?

NEM財団の創立者のロン・ウォン氏とは? ロン・ウォン氏はNEM財団の創立者であり、会長です。NEM財団は世界中でNEMのブロックチェーン技術の普及・推進・サポートを行うために設立された機関でNEMの発展と戦略的成長を監督しています。 ちなみに日本でブロッ…

GMOの仮想通貨取引所が取り扱い通貨のラインナップを拡充!!

GMOインターネットグループのGMOコイン株式会社(代表取締役社長:若松 剛史)は、イーサリアムを含むアルトコイン5通貨を、2017年内に順次販売開始いたします。 アルトコイン第1弾として、2017年9月下旬よりイーサリアム、ビットコインキャッシュの購入・売…

Ripple社が世界最大のIT大国インドのムンバイに新規事務所を開設!!

Rippleが世界最大の送金大国インドに新規事務所を開設 FinTech分野において有数の新興企業であるRippleは、インドに事業を拡大し、その国の経済の首都であるムンバイに新たな事務所を開設しました。 サンフランシスコに拠点を置くRipple社は、迅速で手軽な国…

ビットコインはETFによる機関投資家の参入で100万円以上になる!?

個人投資家だけの仮想通貨市場 最近、仮想通貨のひとつであるビットコインの話題を目にすることが多くなっています。 「ビットコインとはどういう仕組みか?」ということに関しては、適当にググったらいっぱい記事がヒットするので、省略します。 →【仮想通…

VALU詐欺で炎上した元情報商材屋のYoutuberヒカル、とうとう謝罪に追い込まれる

先日※VALUで詐欺紛いの取引を行ったとして炎上したヒカル氏(中)、いっくん氏(左)、ラファエル氏(右)が謝罪動画を投稿しました。 この動画のなかで3人は今回の騒動について謝罪し、無期限の活動休止を発表しました。 ヒカル氏と、同じ事務所「VAZ」に所…

【仮想通貨】NEM.io財団の副理事長、ジェフ・マクドナルド氏へのインタビューの内容まとめ

先日韓国にて、NEM.io財団の副理事長であるジェフ氏へのインタビューが行われました。 ジェフ氏へのインタビューは大きく9つの質問に分けて行われており、中にはNEMの価格やCatapultへの言及もあり非常に興味深いインタビューとなっています。  元のインタ…

R3がリップルを提訴した事件のいきさつと考察

先日、R3社がリップル社を提訴したという驚くべきニュースが入ってきました。 今年、ブロックチェーン企業が急成長を遂げている暗号資産の世界で、企業ブロックチェーンのリーダーであるR3とRippleの2人が、暗号侵害のXRPに関する論争に巻き込まれています。…

【仮想通貨】XRPの価格が絶対上がる3つの理由

今回は、Ripple(XRP)はなぜ国際送金で使われるのか?そして使われるとなぜ価格が上がるのか?についてを解説していきたいと思います。 Ripple(XRP)はなぜ国際送金で使われるのか?  私たちが現状XRPに大金を投資している理由は、XRPが将来今よりも価格…

【国際送金】内外為替一元化コンソーシアムとは何なのか?リップルとの関係は?

内外為替一元化コンソーシアムとは? 内外為替一元化コンソーシアムとは、ブロックチェーン・分散台帳技術(DLT:Distributed Ledger Technology)などの新技術を活用し、国内為替と外国為替を一元化し、24時間リアルタイムでの送金インフラの構築を目指して…

【仮想通貨】クローバーコインの48ホールディングスが強制捜査されていた話

特商法執行件数が激減消費者庁、本年度わずか1社 消費者庁が悪質事業者に業務停止命令や業務改善のための指示を出す特定商取引法の法執行件数が激減している。 2016 年度はわずか5社。 2017 年度は8月 24 日時点で、 たった1社に過ぎない。 7月 11 日に…

【国際送金】R3コンソーシアムとは何なのか?リップルとの関係は?

R3コンソーシアムとは? 「R3コンソーシアム」とは、R3社が主催するブロックチェーン技術(分散型台帳システム)を利用して既存の金融機関の為にコスト削減システムを作り出そうという団体です。 R3コンソーシアムの参加団体は世界各国の企業からなり、日本…

仮想通貨のICOを巡る世界各国の対応まとめ

仮想通貨におけるICOとは? 仮想通貨が世間に認知されていく中、ICO(イニシャル・コイン・オファリング)による資金調達が盛り上がりを見せています。 ⇒仮想通貨でよく出てくる『ICO』とは何なのか? ICOとはイーサリアムなどの仮想通貨をプラットフォーム…

【仮想通貨】テックビューロがジャフコとインフォテリアから総額約16億円の資金を調達!!

テックビューロがジャフコとインフォテリアから総額約16億円の資金を調達– 経営基盤とZaif取引所運営体制を拡大し、mijinブロックチェーンの世界展開を本格的に開始 – ICOソリューション「COMSA」、ビットコイン取引所「Zaif」、及びブロックチェーン製品「m…

リップル社のインターレジャープロトコル(ILP)がビットコインに対応

2017年6月1日、リップル社(Ripple, Inc.)は「インターレジャープロトコル(InterLedger Protocol、ILP)」初のビットコインプラグインを公開しました。 これによって、ブロックチェーントランザクションを異なる決済ネットワーク上送信することができます…

【仮想通貨】XRP(XRP Ledger)の特徴と将来性、ILPとの関係性について

前回はリップル(XRP)の特徴と購入方法について解説しましたが、今回はXRPも技術的な特徴について解説していきたいと思います。 www.dmjtmj-stock.com XRP Ledgerとは? XRP Ledger(昔はRCLと呼ばれていました)とは、その名の通りリップルが発行している…

【どうなるビットコイン!?】中国がとうとう仮想通貨・ICOの規制に動き出す!!!

中国がICO規制に動き出す 先日、中国がとうとうICOの規制に動き出すと公式発表を行いました。 中国がインターネット上の取り締まり対象に新たな標的を加えた。暗号通貨だ。 中国人民銀行は一連の捜査の後に、現地時間9月4日、新たなデジタルトークンを発行す…

【リップル大丈夫!?】 USCとXRPの関係についての分かりやすい解説

先日MUFGが世界中の銀行が仮想通貨を発行する仮想通貨プロジェクトであるUSCに参加したというニュースが日経新聞にも発表されました。 三菱東京UFJ銀行は銀行同士のお金のやり取りに特化した電子通貨の開発に乗り出す。スイス金融大手のUBSが主導する…

世界銀行の仮想通貨を発行するUSCプロジェクトのまとめ

USCとは? スイスの銀行UBSグループがブロックチェーン技術を使って金融取引を決済する新しい仮想通貨を作成するプロジェクトの事です。 発足当初はバンク・オブ・ニューヨーク(BNY)メロン(BK.N)、ドイツ銀行(DBKGn.DE)、サンタンデール(SAN.MC)の各…

リップル社CTOのインタビューからXRPのついての疑問を検証してみる

前回はRipple社のCTOであるステファン氏のインタビューからリップル社の目標である「IoV」と「Inter Ledger Protocol(ILP)」の関係性について見ていきました。 今回はそのインタビューの後半部分を見ていきたいと思います。XRPに投資している私たちリップ…

Ripple社のビジョンとInter Ledger Protocol(ILP)の関係について

最近Twitterを見ていると「ripple社のビジネスは成功するだろうけどXRPはただの集金用コインだから価格は上がらない」などといった適当な事を言いふらす方が多く、握力が弱くなってきているリップラーの方もいらっしゃるかもしれません。 今回はそういう方の…

【仮想通貨】Waves(ワベス)の購入方法とチャート・将来性についてのまとめ

今日は仮想通貨の中でマイナーな部類に位置するWaves(ワベス/ウェーブス)について取り上げたいと思います。 Wavesとは? ・公式サイト https://wavesplatform.com/ ・Twitter wavesplatform (@wavesplatform) | Twitter ・Waves CEOのTwitter @sasha35625…

【仮想通貨】BANKERAの概要とICO参加方法について

「BANKERA」とは? BANKERA(バンクエラ)は、ブロックチェーンを活用し、銀行に関係する全てのサービスをBANKERA一箇所でできるようにするという壮大なサービスです。  BANKERAが提供する3つのサービス ①支払い BANKERA(バンクエラ)は、世界的に認められ…

ripple社がカウントダウンでSWELLを発表!!!

SWELLの発表 8月21日から行われていたリップル社の謎カウントダウンでしたが、ついに本日リップル社の公式Twitterで最後のカウントダウンが発表されました! Introducing #SwellbyRipple, where innovation, #blockchain and banking converge. pic.twitter.…

David Schwartz のリップル社の成功とXRPの関係についての発言まとめ

 今回はXRPCHATで、リップルネットワークの開発者であるDavid Schwartz 氏からリップル社の成功とXRPについての関係について言及があったので日本語訳をまとめておきます。 Twitterアカウント David Schwartz (@JoelKatz) | Twitter XRPCHAT JoelKatz - Xrp…

【詐欺】YoutuberヒカルがVALUで信者を騙して4000万の大儲けwwww

ヒカルが信者を詐欺って炎上 まず事の始まりは先日、『VALU』というビットコインを使って自分の株式を発行できるサイトにヒカルやラファエルなどの日本の有名どころのユーチューバーが続々と進出したことに始まります。 これがはじまりで上場したヒカルのVAL…

リップル社のミゲル氏がXRPの価格について言及!「リップル(XRP)の価格が上昇するのは当たり前」

先日ビットコインが40万円を超え最高値を更新しました。しかしそんな中リップル(XRP)は一人17年5月の仮想通貨バブルで50円を付けて以来、右肩下がりを続け今では19円にまで下落しています。 このふがいない値動きに対してSNSなどでは、リップル(XRP)に対…

【仮想通貨】OmiseGOがAirdropアップデートの実施を発表

omisegoとは? omisegoとはイーサリアムブロックチェーンのプラットフォームの1つです。 ⇨Omisegoとは何なのか?その将来性とチャート OmisegoがETHホルダーに配布 ICOが終わり、現在POLOなどに上場されて取引されているOmisegoですが、この度ETHホルダーに…

アジア開発キャピタル(ADC)の親会社と噂されるサンフンカイグループについて

アジア開発キャピタル(ADC)の思惑 ⇨アジア開発キャピタル<9318>の株価材料・予想株価まとめ アジア開発キャピタルの思惑材料はこのように社長の経歴を生かして中国で介護事業や飲食ビジネスを展開していくというものです。 そして、この事業展開のための資金…

レジャーナノSでリップル(XRP)を安全に保管・管理する方法

ビットコインを始めとする仮想通貨はその便利さからこの先私たちの社会に浸透するものとして大きく期待されており、その将来性から現在仮想通貨への投資が熱くなり始めています。 ですが、仮想通貨のネックとしては他の金融商品より保管が難しいという点です…

ビットコインハードウォレット「Ledger NanoS」の購入方法と初期設定方法を解説!!

Ledger シリーズとは? Ledgerシリーズは、仏Ledger社によるUSBトークン型ビットコインウォレットです。 Ledgerシリーズは、その安全性を妥協することなしに、他社製品に比較して軽量且つ安価であることが特徴です。 デバイスをPCのUSB端子に接続するだけでW…

ビットコインを自分で保管できるハードウェアウォレット・TREZOR(トレザー)の設定方法

TREZORとは? TREZORは、プライベートキー保管とビットコイントランザクションへの署名が可能な専用ウォレットです。 ビットコインネットワークへトランザクションを送信するには、お手持ちのTREZOR端末をお使いいただき、myTREZOR.comにて myTREZOR Web Wal…

【安心・安全】ビットコインのハードウォレット「TREZOR(トレザー)」の購入方法と初期設定

ビットコインの管理 取引所で購入したビットコインは、取引所でそのまま管理することもできますが、よくわからない外国の取引所に大量に置きっ放しとかしていると2014年に起きたMt.gox(マウントゴックス事件)みたいなことがあるとも限りません。 基本的に…

【仮想通貨】リップル(XRP)が将来2万円になる理由

XRPは将来2万円になる!? 結論から行きますと何年もかかるかもしれませんが、リップル(XRP)の時価総額は少なくとも20兆ドルに達すると思います。 そうなるとXRPの発行枚数は1000憶XRPなので、2000兆円÷1000憶(0.1兆)なので、1XRPあたり2万円になる計…

【リップル】ILPにおいてXRPは使われるのか!?

XRPの価格上昇材料 仮想通貨の中でも時価総額上位に位置するリップル社の発行する仮想通貨であるXRP。 私をはじめ恐らくこの記事に興味を持ち、訪れてくださった人はXRPの価格が今後どうなるかについてもっとも関心があると思います。 XRPの価格上昇の大きな…

【仮想通貨】Rippleのプロダクトラインナップまとめ(ripplenet・xCurrent・xRapid・xVia)

リップル社の目指すもの Ripple社は今メールやLINE、SNSで文字情報をやりとりするのと同じように、銀行を介さず簡単に価値のやり取りができるようになる「価値のインターネット(Internet of Value; IoV)」を実現するという大きなビジョンのもと設立されまし…

イメージワン<2667>の株価材料と将来性・理論株価のまとめ

イメージワン<2667>の概要 株式会社イメージワンは、「人の健康、国の安心・安全」の分野において、画像を通じてお客様の迅速かつ的確な「意思決定」「意思伝達」を支援し、社会コスト削減に貢献することを企業使命として事業を展開しています。 また2016年には…

仮想通貨NEM/XEMは取引所Zaifでの購入がオススメな3つの理由

国内で仮想通貨NEM/XEMを購入できる取引所はZaifとコインチェックの2つになりますが、オススメの取引所はZaifです。 zaifがオススメな理由は3つあります。 手数料が安いスマホで指値取引ができる積立投資ができる 1.手数料が安い Zaifをオススメする一番…

テックビューロが仮想通貨法を武器とした資金調達のICOプラットフォーム「COMSA」を発表!!

新たな資金調達手段としてICO(Initial Coin Offering、仮想通貨発行による資金調達)に注目が集まっている。 ICO情報を集めたcoinschedule.comによれば2017年1月から7月までのICOによる資金調達総額は1253Mドルと1Bドル(10億ドル、約1100億円)を越える水…

アジア開発キャピタル<9318>の株価材料・予想株価まとめ

今回はアジア開発キャピタル<9318>の材料についてまとめます。 アジア開発キャピタルの概要 アジア開発キャピタルは、昔は普通の銘柄で2000年には一株あたり2000円の値段をつけるほどでしたが、中国進出の失敗から赤字が膨らみ増資に増資を重ねた結果、2017…

【株式投資】増担保規制で株価はどうなるのか?

増担保とは? 増担保とは、正式名称を『増担保規制(ましたんぽきせい)』または『信用取引規制』といい、証券取引所が行う措置の一つです。 twitterや2chなどのSNSでよく言われている増担・増担保と言われるやつですね。 そしてこの増担保規制は、信用取引…

【仮想通貨】QChainとは何なのか?その購入方法と将来性

Qchainとは? Qchainは開発中のアプリケーションで、ホストにより仲介・調停されている広告主とコンテンツ発行者の間のトランザクションをスムーズにするものです。 仮想通貨というジャンルに位置していますが、あくまでQCHAINというプロジェクトの成功によ…

【仮想通貨】GameCredits の購入方法と将来性について

GameCreditsとは? GameCredits(ゲームクレジット)は、通貨であるGameを使って利用するオンラインゲームのプラットフォームとして注目されている仮想通貨です。 Gameの通貨を使って、オンラインゲームの楽しむことができます。仮想通貨として利用するメリ…

【株式投資】シンワアートオークション<2437>の業績と将来性・予想株価について

最近仮想通貨投資にドはまりして仮想通貨関連の記事しか書いていなかったのですが、ここ最近の分裂騒ぎで一旦仮想通貨から久しぶりに株式市場に戻って情報を漁っていたところ、<2437>シンワアートオークション(シンワAA)というお宝銘柄を見つけたので、自…